アクセスカウンタ

テーマ「サッカー」の記事 help リーダーに追加 RSS

トップへ  |  テーマトップへ  |  テーマランキング一覧へ


2008年ワールドカップアジア最終予選 〜vsバーレーン〜

2008/09/07 10:21
2008年ワールドカップに向けてのアジア最終予選がスタート。
4大会連続出場を目指す日本の初戦は3次予選で一度敗れているバーレーンでした。
スコアは3−2で日本の勝利。
珍しく、試合内容に結果が伴った上に課題まで出させてくれた試合となりました。

現代サッカーの基本は、

「相手の持ち味を消して、自分たちのサッカーのペースに持ち込む」

実力差があっても無くてもこうやって戦わなければ、
勝利するのは実に難しくなってきています。
少し前のユーロでロシア代表が勝ち上がったのは、
常に相手の持ち味を消したサッカーをし続けていたからで、
最後は相手に自分たちの持ち味を消されて敗れ去りました。

今回の日本代表の戦い方で良かったのは、
@高い位置からのプレッシングでまず相手の持ち味を消したこと
A自分たちのペースのうちに得点ができたこと
B相手の時間帯になっても落ち着いてボールをキープできたこと
C交替選手が得点を決めたこと

この4点です。
終始、自分たちのやりたいこと、やらなければならないことが
できていたのが良い試合内容だったという印象を見てとれた
のだと思われます。
FWが得点できないだの、セットプレーからの得点しかないとか
ずっと言われ続けている課題は残ったかもしれませんが、試合
運びとしては、まずまずだったので、ここ最近の国際試合と比べ
ると結果と内容が伴った良いゲームだと言えるでしょう。


ただ、試合後の岡田監督のインタビューにあったとおり、
最後の2失点は完全なる油断によるもので、交替選手の
動き方やベンチの采配も含めて、最高の結果となる為には
どうしたら良いのかということを突き詰めていく必要がありそうです。


次回はウズベキスタン戦です。

記事へトラックバック / コメント


人が動くパスサッカー 〜J1 名古屋vs浦和〜

2008/03/15 20:58
本日のJリーグ第2節

アウェイで浦和レッズと対戦する名古屋グランパスエイトにとっては、ストイコビッチ新監督のエキサイティングフットボールがどこまで通用するのかを確かめる為には打ってつけの試合でした。

結果は2−0

スコアから見ても快勝。
試合内容もほぼ自分たちのペースでゲームを進められたという点で、今シーズン自分たちのカタチを持って臨める自信になったと思います。後はクロスの制度を上げていけば、今シーズンは面白いサッカーを見せてくれそうです。若い選手が多いだけにシーズン中での飛躍も期待されます。

今までのグランパスはストイコビッチが選手として在籍して以降、ウェズレイ、藤田、本田といった前線から中盤にかけて優秀な選手がいた為に、一度彼らにボールを預けると周りの選手の動きが一瞬止まり、ボールを動かせない状況になることが多かったように感じられました。

ところが今日の試合は、マギヌン、ヨンセンにボールが渡ったときに必ず彼らを追い越す選手が現れ、ボールが上手く回っていました。浦和のディフェンスが後手に回ることが多かったのもマークしづらいくらい選手が動き回っていたからでしょう。

後半開始早々は浦和に攻め込まれるシーンが多かったのですが、ここで失点しなかったのは運もさることながら、ディフェンダー陣の集中力とGK楢崎の安定した守備力があってのこと。若いDFの選手には大きな自信になったと思います。

名古屋グランパスエイトは毎年、序盤だけ良いスタートを切るチームです。
今シーズンはチームカラーが最初の2試合で見えてきたと思いますので、今後はチームのサッカースタイルを固めていって欲しいですね。そうすれば、もうちょっと上位に食い込めるチームになれると思います。

ストイコビッチ監督の采配も良かったのではないでしょうか。
まだまだ始まったばかりですが...

今後が楽しみな名古屋のサッカーでした。

記事へトラックバック 1 / コメント 0


強引に勝ち取った勝ち点3 〜横浜Fマリノスvs浦和レッズ〜

2008/03/09 12:06
Jリーグの2008年シーズンが開幕。

今シーズンは昨年度のチャンピオン鹿島アントラーズと
大型補強のアジアチャンピオン浦和レッズ
の2強がリーグを引張ることが予想されています。

特にレッズはACL連覇もさることながら、
梅崎、高原がレッズにどうフィットして、どんなサッカーを見せるのか?
そのサッカースタイルにも注目が集まります。


そんな周囲の期待が集まる中の開幕ゲームでしたが、
試合の主導権を握り勝ち点3を得たのは、
王者奪還を狙う横浜Fマリノスでした。

マリノスが試合を優位に進めることができた

最大のポイントは「中盤の厚み」にあると思います。

新加入のロペスとロニーのキープ力に加えて
代表で絶好調の山瀬が常にセンターサークル付近で
前を向いてボールを持っている時間を長く作れていたことが
常にマリノスペースで試合を運ぶことができたのだと感じています。


ゲームメーカーの差も顕著に現れていました。
開幕ゲームで両チームともにまだ攻めのカタチがきちんと作れていない
印象でしたが、マリノスは山瀬とロペスが個人技で半ば強引にゲームを
作ろうとしていたのに対し、レッズは常にボールの出しどころに迷う場面が
見受けられました。
ゲームをコントロールする中心選手の不在が響いた部分もあると思います。


昨年は、困ったときにポンテと長谷部が試合を動かせたのですが、
長谷部の移籍とポンテの長期離脱があり、レッズは暫く開幕ゲームのメンバーで戦わざるを得ません。


早めにチーム戦術を上げるか、中心選手(山田か阿部が候補)を
作るかしなければ、スタートでつまずく可能性もありえるでしょう。



【ご迷惑をおかけします】
※スパムTB制限のためにTBは私が審査した後、記事内容にふさわしいもののみ掲載させていただきます。従って、反映に時間がかかってしまいますが、どうかよろしくお願いいたします。

記事へトラックバック / コメント


今日のスポーツ (特別編)

2007/03/24 23:08
今日は女子フィギュアにサッカー日本代表国際Aマッチも
あったので、朝の甲子園、昼のプロ野球開幕に加えて、
夜もスポーツで盛り上がった1日でした。
画像

サッカーの代表戦は欧州コンビの活躍によって
2−0とペルー相手に快勝。
存在感を示してくれましたが、国内組の選手何人かが、
遠慮してしまっている感じがして、ちょっと物足りなかった印象でした。
駒野や遠藤、加地は一緒にプレーしていた期間長いから
まだ良かったんですけど...
アテネ五輪組はもっと持ち味出せたはずでは?


そして、女子フィギュア。

安藤美姫と浅田真央のワンツー。
史上初の快挙です。

画像


得点もさることながら、
やっぱり演技が素晴らしかったです。
ミスの有る無しに関わらず、この2人にキム・ヨナは、
見てると涙が出てくるくらい、
演技にストーリーを持たせてくれるんですよね。

感動。。。

フリーを終えた後の浅田真央さんの涙。
金メダル確定したときの安藤美姫さんの涙。

本当に今日は見ていて良かった・・・



【ご迷惑をおかけします】
※スパムTB制限のためにTBは私が審査した後、記事内容にふさわしいもののみ掲載させていただきます。従って、反映に時間がかかってしまいますが、どうかよろしくお願いいたします。

記事へトラックバック 4 / コメント 0


G大阪圧勝劇 〜ゼロックススーパーカップより〜

2007/02/24 22:40
Jリーグを来週に控え、昨年の2強が激突した今年の
『ゼロックススーパーカップ』は、
4−0でガンバ大阪が浦和レッズに勝利!!

翌週のJリーグ開幕へ向けて最高の結果となりました。
ガンバ大阪は
昨年までチームのキャプテンだった宮本が抜けた穴を感じさせないような攻撃!!(笑)

攻撃は最大の防御と言うように、
常に高い位置でボールを奪って、攻撃を仕掛けてました。
昨年までの3バックから、4バックになった分、
ビルドアップしたときの攻撃力が凄まじい。
今回はレッズの右サイドが完全に機能していなかった分、
特にその左サイドバックの安田の動きが光ってました。

マグノアウベスがハットトリックを決めれば、
番戸やバレーも持ち味を発揮、
中盤は動きにキレがあって終始試合を支配してましたね。

今年もガンバ中心のシーズンになりそうです。


レッズは怪我人が復帰するまでちょっとバランス悪そうですね。
新加入の阿部がどこまでチームに馴染めるかでしょう。

いよいよサッカーもシーズンインです。

記事へトラックバック / コメント


U-22 引分けでアジア予選へ

2007/02/21 22:01
お久しぶりです。
はらちゃきの徒然スポーツの時間となりました。

今日のトピックはU−22日本代表壮行試合です。

チャンピオンズリーグの話題ではないところが、
はらちゃきらしいですね・・・(笑)

さて、今日の試合のポイントは、

コンディションがどれくらいで、
現時点での攻撃のカタチはどのようなものか

といったところでしょうか?
試合を見る限りでは、3トップの連携は平山を中心に
急造布陣にしては上手く機能していたように思います。

ただ、
中盤の選手とに間があったことで分厚い攻めはできませんでした。

U−22代表のキーパーソンは、中盤の3名、

梶山・水野・本田

この3人です。
(本田はDF面でやや劣るので、僕としては、家長の方が好きなのですが・・・)

特に梶山は無くてはならない中心選手。
ボールコントロール良し、状況判断良し、パス良し、シュート良し。
スピードあれば言う事無しです。

この梶山選手と前の3人は上手く絡めていましたが、
問題は、サイドの2人。
水野と本田はあまり上手に連携取れませんでしたね。

特に水野は、カレンが右サイドに開き過ぎていたせいもあって、
前になかなかスペースが無かったというのもありました。

また、カレンや李がサイドに開き気味だったのは、
平山が結構、簡単に潰されていて、
ボールの供給どころがなかったことにも原因があります。

体重減らした事で、動きにキレは出てきたが、
逆に強さがなくなりましたね。平山は。


というわけで、このチームの課題としては、

サイドとFW2名の連携力を高める事と、
平山が太らずに体をでかくする事ですね。

このチームは、平山が前線で体を張れたら、きっと点数取れます。

テクニックはあるので、もうちょっとです。
今日もアメリカと真正面から戦って、イーブン(ややアメリカが押してた?)ですし。

アジア予選、頑張れ!!
記事へトラックバック 1 / コメント 0


決勝は作陽vs盛岡商

2007/01/07 00:39
高校サッカーもいよいよ決勝ですね。
今日やった準決勝を2試合とも見ていました。

昨年は野洲高校がフィジカルが多少弱くても、
テクニックと洗練されたパスワークで魅せるサッカーを展開。

近年ブームだった、
フィジカルの強化によるゴリ押しサッカーとは
別のサッカーの時代の到来を思わせてくれました。

で、今年の選手権。。。

第一の感想として、

全体的に守備力が上がってますね。
ボランチをダブルにするかシングルにするかによって、
多少違いはありますけど、
組織的な守備はできるようになっていると思います。
プレスをかけるわけでもなく、
単純に引いて守るカタチ。
マークの受け渡しとカバーリングが上手くなっている為、
ちょっとスゴイだけのドリブラー1人では突破できなくなっています。


次に、

攻撃力が全く無いです。
国見や鹿児島実業、滝川第二が早々と姿を消してしまったので、
フィジカル強くてパワーで攻める、
シュートを遠くからでもガンガン打っていくチームがいませんね。
破壊力が無いので、ちょっと迫力に欠けます。
実際、良い攻撃を見せたチームって無いような・・・

中京大の伊藤翔はワンランク上でしたが、、、


最後、

全体的にメンタルの部分で去年までよりも弱ってますね。
ムラッ気があるというかなんというか、、、
爆発的な攻撃を見せる時間もあれば、
集中力を欠く時間が必ずあり、
1点取られると立て続けに失点するということがしばしばありました。
この世代は、世界の大きな大会を勝ち抜いていくメンタリティは持ち合わせていなさそうです。


以上が感想です。
さて、決勝の模様ですが、

盛岡商業は雨の中でもドリブルが上手にできていたので、
天気が良かったら前線の選手は期待大ですね。
作陽は何と言っても小室くん。
準決勝では1人別格だったように見えました。

全体的にスケールの小さいサッカーしていますので、
サイドチェンジとか上手く使ってコートを広く使った方が、
試合の主導権を握れるような気がします。

どちらも勝てば初優勝。
頑張れ〜!!

記事へトラックバック 1 / コメント 0


古豪復活なるか!!静岡学園ベスト8

2007/01/03 21:22
今年の高校サッカーは有力校が次から次へと姿を消していきます。
国見・滝川第二に続き、
今日、野洲までもが選手権を去ることになりました。

そんな中、

古豪静岡学園

しっかりと残っています。
毎年、優勝候補と呼ばれながらイマイチ波に乗れない
というよりも組み合わせ抽選で悪いクジを引き続けた
静岡勢でしたが、今年は強豪の少ないブロックに入り
着実に勝ち進んでおります。

本日の青森山田戦が1つの鬼門でしたが、
そこを何とか切り抜けましたので、
このまま作陽にも勝って国立へ行って欲しいものです。
・・・作陽も意外と強いからきついのですが。。。

それでも久しぶりに攻撃に良い選手がそろってますから、
特に杉浦選手のプレーには注目です。

国立まで行ってくれれば見に行ってみようかなあ。。。

記事へトラックバック 2 / コメント 0


城彰二 引退 

2006/11/23 17:15
今の小さい子っていうのは、
日本が初出場したフランスワールドカップってのを知らないんだろうな。。。

ドーハの悲劇...

マイアミの奇跡。。。

ジョホールバルの歓喜。

ドラマティックな5年間だったあの頃。

Jリーグ(現J1)デビュー戦でいきなりゴール。

日本代表に新星現る。

その名は城彰二

ってくらい、当時の最高FWでした。
なんてったって元日本代表中田英寿のキラーパスを受け取れたのは

城しかいない。。。

ってくらい、8年前はもっとも世界に近いFWでした。

日本代表が唯一ブラジルに勝ったアトランタオリンピック代表のメンバーでもあり、
その後、A代表でもエースストライカーとして活躍。

若さゆえのプレッシャーがあったのでしょうか、
代表では中々結果を出せずにいましたが、

日本がワールドカップ行きを決めた対イラン戦、
ダメかと思った日本を救ったのは、城の同点ゴールでした。


本大会ではカズを押しのけて代表エースとして選ばれましたが、
全くゴールを挙げることができず、
帰りの空港で水をかけられることもありました。
(この頃の日本国民はハートが強かった気がしますね。)

その後、スペインリーグに進み、日本選手初ゴールを挙げ、
初期のトルシエジャパンにも選出されていましたが、
ひざを痛めてからは、(どうやら古傷だったらしいのですが・・・)
黄金世代の台頭もあり、全く代表には声をかけられず、
チームを転々としながらのシーズンを送る時期が続いていました。


そして、横浜FCをJ1に昇格させられるチームにまで
成長させたところで引退を決意。

選手生活にピリオドを打ち、指導者を目指すらしいですね。

これで、城も引退し、
前園、小倉、中田英と共に、アトランタ世代の戦士、
フランスワールドカップメンバーがまたひとりピッチを去ることになりました。

ドーハ組の引退。

フランス世代の引退。


あの頃、本当に日本はアジアのチームに勝つのも精一杯。
今でこそ、イングランド、アルゼンチン、イタリア、ドイツ、ブラジル
と真正面から戦いに行くことができるレベルになりましたが、
本当に8年前には全く考えられなかったことでした。

その頃のサッカーを支えてきた選手たち。
もしかしたら、ワールドカップにいけるんじゃないの?
ってわくわくしたあの頃、
果敢に世界へチャレンジした城選手。

本当にお疲れ様でした。

記事へトラックバック 0 / コメント 1


オシムジャパンの勝利。

2006/11/15 22:38
サッカー日本代表。
久しぶりの快勝でした。

チームに連動間がが生まれて良いサッカーを見せてくれました。
DF経験者が闘莉王のみ
っていう3バック。
今野−阿部が入りましたが、
僕はこのタイプのDFの方が好きです。
ドリブル、トラップ、パスが上手い選手がDFだと見ていて結構安心できますから。
細かい動きなんかはこれから勉強していくと言うことで、、、

やっぱり、みんな攻撃が好きなんだな!!

と思えるくらいよく前線に上がっていました。
そんな中、地味に空いたポジションをひたすら埋め続けた

鈴木啓太

には頭が下がります。。。

今のチームの方が、ジーコジャパンよりも
アグレッシブですよね。
ワールドカップ組に比べて上手くは無いケド、
動きは素晴らしいです。

あとは、メンタル的な部分で世界と戦えるレベルまで達したら、
このまま世代交代も夢じゃないですよ。

得点シーンは全て相手のディフェンスを崩してのゴール。
久しくそういうゴール見ていなかっただけに、
今日の試合はとても楽しめました。

我那覇選手の2ゴールは共に最高でしたよ!!


アジアカップ3連覇目指して頑張って欲しい。

オシムジャパン、頑張れ〜!!
記事へトラックバック 2 / コメント 0


タイトル 日 時
ジェフ千葉連覇 〜ナビスコカップより〜
サッカーJリーグナビスコカップは ジェフ千葉が2−0で勝利。 連覇というカタチになりました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/11/04 20:46
新FIFAランキング
の発表です!! このランキングは実力を反映していないのが難点なのですが... 今回、ポイントの付け方に重みをつける方式(対アジアと対ヨーロッパでの試合内容でポイントに差をつける方式)を取ったそうで、以下のような結果に・・・ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/07/12 22:03
ブラジル対フランス
ちょうど8年前のフランス大会決勝の再現となったこのカード。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/29 20:26
新ドイツの反撃!!
開催国有利だとかそんなのは決勝トーナメントに入ったら全く関係ない。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/26 22:45
死の組になったE組
戦前に死の組と言われたグループCは、セルビアモンテネグロ、コートジボワールが大会に上手く入りきれないうちに、序盤から主導権を握れたアルゼンチン、オランダが連勝であっさりとグループリーグ突破を決めた。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2006/06/18 08:01
アジアの虎は死んでいない...。
2002年、日韓ワールドカップで大躍進を遂げた韓国代表。 ヒディングから卒業したチームはその後低迷を続けていた。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2006/06/14 19:46
よみがえるオレンジカラー
ワールドカップにオレンジ色のユニフォームが帰ってきた。 フィールドの両サイドを広く使い、90分間グランドを縦横無尽に走り回るオランダサッカーだ!! C組注目の試合、オランダvsセルビアモンテネグロ。 フランスワールドカップから8年。 勢いと圧倒的な運動量、長身FWクライファートにボールを集めてゴールを狙うスタイルは今年も健在。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/12 21:53
帰ってきたタレント集団。
前回の日韓大会で実力を出せなかったチームは多いが、中でも優勝候補といわれたポルトガルの今回の大会にかける思いは格別だろう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/12 20:05
リケルメの輝き。
アルゼンチンvsコートジボワールはアルゼンチンが2−1で勝利。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/11 10:31
勝手に大予想!!  準決勝・決勝編
このシリーズ最後の記事です。勝手に大予想最終編。 ラストの予想をしてみましょう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/04 16:35
勝手に大予想!!  決勝トーナメント編A
前回記事の続きです。準々決勝以降の予想をしていきたいと思います。 頑張れ、日本!!(予想ですが...) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/04 11:09
勝手に大予想!!  決勝トーナメント編@
グループリーグ編の続きです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/03 17:48
勝手に大予想!! グループリーグ編
ワールドカップが間近に迫っているので、誰でもやっていますが、勝手にワールドカップ予想なんていうものをやってみたいと思います。長くなりそうだ... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/03 16:42
立ち上がりさえ良ければ何とかなるなる vs ドイツ戦
W杯前の親善試合。 もろアウェーでのドイツ戦。 ここで、日本が存在感を示してしまいました!! ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/05/31 18:56
ドイツW杯登録選手23人決定!!
今日は、何と言ってもこのニュース。 いよいよドイツに向けての我らが、日本代表が決まりました。 驚きの選出でもあり、順当な選出でもあり...。 ...続きを見る

トラックバック 4 / コメント 0

2006/05/15 21:01
結果の残せなかった者の結末は...
キリンカップ2試合目 vs スコットランド戦です。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2006/05/13 23:31
クロアチア、アルゼンチンに勝利。
もちろん、本大会でもカップ戦でもタイトルのかかった試合でもありません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/02 21:44
日本vsボスニア・ヘルツェゴビナ そのB
【総括】 ...続きを見る

トラックバック 3 / コメント 0

2006/03/01 13:46
日本vsボスニア・ヘルツェゴビナ そのA
【後半】 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 0

2006/03/01 13:24
日本vsボスニア・ヘルツェゴビナ その@
mixi をご覧になっているかたは御存知だと思いますが、ここ1ヶ月ほど、サークルの卒業制作に追われていたために全くスポーツを見ていなかったはらちゃきです。 久々の更新になってしまいました。 トリノの記事も書きたかったのに・・・ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/03/01 13:15
野洲高校の優勝が見せてくれたこと・・・
全国高校サッカー選手権大会は ...続きを見る

トラックバック 17 / コメント 0

2006/01/09 17:27
ヒーロー誕生の予感 〜青木孝太〜
第84回全国高校サッカー選手権準決勝が7日行われました。 今年は応援ソングをコブクロが、 そして応援ガールを堀北真紀ちゃんが務めております。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/01/07 22:18
なるか2大会連続1次リーグ突破
ドイツW杯の組み合わせ抽選会が行われ、その結果がでました。 われらが日本代表はグループF。 グループFになった相手国は オーストラリア クロアチア ブラジル ...続きを見る

トラックバック 5 / コメント 0

2005/12/11 00:01
おめでとう、ガンバ大阪J1初タイトル!!
1シーズン18チームでのリーグ戦となって初のJリーグディビジョン1。 初代王者はガンバ大阪でした。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 0

2005/12/05 12:58
サッカー日本代表 国際Aマッチ親善試合 vs アンゴラ戦より
日本代表勝利しました!! ...続きを見る

トラックバック 15 / コメント 2

2005/11/17 01:11
ナビスコカップ決勝戦
久しぶりにサッカーの話題を。 ...続きを見る

トラックバック 10 / コメント 0

2005/11/05 17:45
東アジア選手権
結果は・・・ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/08/07 23:10

トップへ  |  テーマトップへ  |  テーマランキング一覧へ